言いまつがいについて
スポンサードリンク
言いまつがいは読者から投稿を募る形で、コンテンツを運営しているため、
長く続くほどにネタ切れの可能性が強くなります。しかし、現在でも続いていることから
日常的にいいまつがいというのが起こっているんだなぁと感じされられます。
現在では、複数バージョンの書籍が出版されているため、過去の投稿でキラリト光るものは
それらを見ることでチェックできます。それにしても、他人の力を借りることでコンテンツをヒットさせるとは、
糸井重里という人はホントにすごい人だと思います。彼の賢さは見習っていきたいところです。ホント。
日常に頻繁に起こるいいまつがいに注目した点もすごいですね。言いまつがい以外にも、
書きまつがいや読みまつがいなど、いろいろなバージョンがあります。って当たり前ですね。
シリーズの書籍化とは
いいまつがいシリーズは書籍化されて、何種類かが出回っています。最新のものだと、金と銀のバージョンが出ています。
これらにはシリーズ特有のこだわりが含まれているため、面白いと思うだけでなく、すごいなぁと感心してしまいます。
言いまつがいシリーズは、おそらく人類がミスをしなくならない限り、延々と続くのではないかとさえ思えてきます。
ミスをしない人間は、機械みたいなものですから、そんな状況になることは考えにくいですね。
ということは、このコンテンツは半永久的に続いていくのかもしれません。現に、この文章を書いている最中にも
自分はキーボードの打ちまつがいを数回はしています。もしかしたら、変換まつがいも生じているかもしれませんが、
御愛嬌ってことで勘弁してください。自分で使っていて気付きましたが、便利な言葉ですね。
自分が犯したミスでも笑いに変えてごまかすことができるという・・・。これがはやったら、日本はもうちょっと
まったりした国になるのかもしれません。中南米みたいな陽気なノリの国になるのかも。想像しづらいですが、それはそれでおもしろいですね。